守るためには、強くならなくてはいけないの?

母ががんの告知を受けて、自宅ケアをしてきた父を介護施設へ送りとどけた帰り道。「これでよいのか、わたしはなんて冷たい娘なのだろう」と、くちびるを強くかみしめて空を見上げた。そうしたら・・・こらえていた涙が零れ落ちた。そして、両親の前では泣かない決心をした。そうでなければ、両親を守りながら、自身を保つことはできないと思えたから。

でも、一緒に泣いてあげることも必要だったのではないのか・・・・答えのない自問自答は今も繰り返されている。

その他のつぶやき

  1. 涙にもありがとう

  2. 「またあしたね~」 声を掛けあってそれぞれの帰路につくふたり…

  3. 探しものJOG

  4. 涙して自分を知ろう『泣いたって大丈夫!』

  5. 自然からの気を,からだに取り込みましょう!

  6. ただただ癒しを求めて

サロンご利用案内



○ご利用料金:1,000円


○ご利用日

がん患者様・ご家族様・ご友人様
 月曜&火曜 午後1時~4時


ご遺族様
 日曜&木曜 午後1時~4時



※初回のみ事前に(当日でも結構です)メールでご連絡ください。 2回目以降のご利用はご連絡なしでいつでもお気軽にお立ち寄りいただけます。


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